カメラを地面において花火を撮ったらいろいろすごかった

カメラを地面において花火を撮ったらいろいろすごかった
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よく花火大会とかで、カメラで花火を写している人がいるのですが、とても素敵に花火を撮影する方法を発見しましたので紹介させていただきます。

■花火を写真におさめる

花火大会で写真をとっている人が多いのですが、花火を綺麗に撮るのは難しいですよね。一眼レフカメラなどで、とっている人やテレビ局のカメラが報道用エリアみたいな、エリアで写真をとっているのですが、携帯やデジカメで撮った写真は残念ながら勝てません。

 

■「花火」ではなく、「花火大会」を撮ろう

花火大会に行くとついつい、花火ばかりに目を向けてしまうのですが、思い出を残す目的であれば、花火大会を取りましょう。具体的にはシチュエーションです。普段は何もないところに花火が上がるので建物をわざと移したり、周囲の人をわざといれたりしてください

 

■上記の写真

花火大会で少し離れたところだったので、広い河川敷にゆったりして座る事ができました。そこで地面において撮影しています。花火は「どんな花火だったか」というより、「どこで」「だれと」などが重要だったりします。上の写真には、周囲の状況が映る事で思い出がつまりました

 

■まとめ

写真を撮るのはいいとおもいますが、思い出がつまる写真を撮りたいですね。

 


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